大豆イソフラボン使いこなしガイド
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イソフラボン乳液を敏感肌の赤ちゃんへ塗っても大丈夫?

イソフラボンは体の内部から良い効果を期待出来るので、女性ホルモン(エストロゲン)が不足してくる高年齢に特に人気があります。
そんなイソフラボンを乳液にした「イソフラボン乳液」が手軽に安全に使用出来ると話題です。
イソフラボンの成分によって肌の再生機能を期待出来る為か、敏感肌の赤ちゃんへ塗っても大丈夫なのか?と質問が来ています。

最近ではイソフラボン乳液も種類が増えてきていますし、赤ちゃん用(ベビー)のイソフラボン乳液も市販されています。
近くのドラッグストア等でも簡単に見つける事が出来ます。
敏感肌の赤ちゃんでも使用出来るイソフラボン乳液は、基本的に無添加・無着色と言った自然に近い乳液が基本となっています。

使用した時の匂いに無駄に香りを付けたりしない分、余計な混ぜ物が無く安心して赤ちゃんでも使用する事が出来ます。
しかし、赤ちゃんにも使用出来るイソフラボン乳液を使用していても、個々の体質によっては何かしらの異変が出る可能性があります。
赤ちゃんが大豆アレルギーを持っている場合には慎重に様子見しなければなりません。

イソフラボン乳液だし、口に入れるものじゃないから大丈夫と思うのは駄目です。
イソフラボン乳液は肌の中まで浸透するものが多いので、体内に向かって入り込みます。
それがイソフラボン乳液の良さでもありますが、心配なら医師等に相談してみるのが良いでしょう。

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